園便り
 園便り2019年7月号2019.8.8
 恐竜飼いたいな〜」という年長さんの一言から「かめきょうりゅうあ〜ちゃん」との生活が始まり一カ月が経過しました。
そんなある日『恐竜博士』から謎の手紙が届きました。さて、今月はいきいき組のお泊り会が行われます
。保育園の子どもたちにとって憧れの年長児が体験するワクワク感やドキドキ感は不思議と他のクラスまで伝播していきます。
今年はどんなドラマが起きるのか保護者の皆さんもファンタジーの世界を一緒にお楽しみください。


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 園便り2019年6月号2019.8.8
親子遠足や梅もぎが終わると保育園生活は一気に「夏」モードに変わっていきます。子どもたちが大好きな水遊び・泥遊び・雨の日散歩など も始まります。体調を崩しがちな季節ですが健康に注意しながらも“楽しく”を大切に過ごしていきます。
また、今月は昨年に引き続き「田んぼ体験」が行われます。
お手伝いの保護者の皆さんもよろしくお願いします。
保育園の給食で食べるお米が果たして出来上がるのか?ドキドキの4か月間となりそうです。


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 園便り2019年5月号2019.8.8
4月に仲間入りした新入園児の表情も笑顔が増 え、自分から遊びが始められるようになってきました。職員も子どもたち も新しい生活に慣れてきたようです。今月は子どもたちが楽しみにしている親子遠足です。
今年の会場は地域の広域避難場所でもある「清水ヶ丘公園」となります。広い公園で思い切りカラダを動かし交流を深めたいですね。さらに5月は、程ヶ谷カントリーでの交流会( 4 ・ 5 歳児)やかねこふぁ〜むでの梅もぎ&梅ジュース作りなど体験型の行事が目白押しです。今年もホンモノの体験を大切に子どもたちのココロを弾ませていきたいと思います。


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 園便り2019年4月号2019.6.7
18名の子どもたちが保育園を卒園していきました。堂々とした姿で卒園証書を受け取り、大きな声で歌う卒園児たちの成長した姿に涙が止まりませんでした。悪いニュースが多い中、子どもの成長だけは明るい未来を予感させてくれます。保育園は子どもを育てるだけでなく、「未来」を作る仕事なのだと実感した瞬間でもありました。
そして、元号が変わり新しい門出を祝福するように桜が満開に咲き誇っている中、新しいお友達18名が新たに保育園の仲間入りです。開園18年目を迎えるくらき永田保育園ですが、これからも「大きなお家」として「子どもの最善利益」を常に考え、子どもの「育ち」と「学び」の場をつくっていきたいと思います。


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 園便り2019年3月号2019.3.7
小さな表現者展では、子どもたちの表現作品などを通して子どもたちの成長を分かちあえたこと嬉しく思っています。「上手・下手」「出来た・出来ない」といった評価ではなく、何気ない生活や遊びの中から生まれてきた子どもたちの表現活動をこれからも大切に受け止めていきたいと思っています。


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